鉄製の底板をGNDに接続

『【対策②】 鉄製の底板をGNDに接続』 我が家 JCC: 110108 Googleマップ 金沢区富岡西 撮影日時 2017/07/16 14:43:49
カメラ機種名: Canon EOS-1D X Mark II, 撮影モード: 絞り優先AE, 絞り数値: 13.0, シャッター速度: 1/320, 測光方式: 評価測光, 露出補正: 0, ISO感度: 40000, ホワイトバランス: オート(ホワイト優先), ピクチャースタイル: ディテール重視, 測距エリア選択モード: スポットAF, 長秒時露光のノイズ低減: 自動, 高感度撮影時のノイズ低減: 標準, 高輝度側・階調優先: しない, オートライティングオプティマイザ: 強め, 周辺光量補正: する,色にじみ補正: する, 歪曲補正: する, 画質: RAWをJPEGに現像
レンズ: EF24-70mm f/2.8L II USM, 焦点距離: 63.0mm, 画像サイズ: 5466x3644を1024x683にリサイズ


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鉄製の底板をGNDに接続しました。緑色のビニール線はケース内で基板のGNDに接続されており、電池ケース部の固定ネジで底板に接続しています。電池は不使用で、無線機から電源が供給されます。
鉄製の底板は厚肉で重いため、スタンドマイクとして安定しています。この底板のGNDへの接続を内部で行なえばスマートですが、厚い鉄板ですのでハンダ付けや穴開けは敬遠しました。

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